片側5車線の幹線道路に建てた賃貸マンション新築工事

都心の幹線道路に建つ賃貸マンションビルは、間口8m奥行き25mという奥に細長い敷地に高さ30mで計画されました。着工時には隣地の建物は既に完成していたことから、正面しか開いていない狭小敷地にギリギリ一杯に建てるという工事でした。新幹線の停車駅から歩いて通える利便性に加えて、上層階からの見晴らしがよいマンションビルです。

建物用途:共同住宅、事務所

建物構造:鉄筋コンクリート造

規模:地上10階(全56戸)

延床面積:1440.38㎡

施工状況

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